知財セミナー

知財セミナー少人数から多人数の
セミナーまで、
様々な実践セミナーを開催

知財活動を活発にするには、御社内の知財意識を高めることが重要です。
 前田特許事務所では、経験豊富な講師陣により、少人数ゼミ形式から多人数座学形式のセミナーまで、多種多様な実践セミナーを開催しており、御社を知財教育の面で支援します。

前ゼミとは
前ゼミとは、前田特許事務所が主催するセミナーで、少人数で行うゼミ形式のセミナーが中心です。
東京・大阪・広島等で開催しています。

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企業内セミナーとは
企業内セミナーとは、お客様の所で開催する出張セミナーで、少人数のゼミ形式から多人数の座学形式のセミナーまで対応します。全国各地で開催できます。

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今のビジネスに活かせるセミナー内容

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受講者様の声
  • 自社で聞けない、教科書に書いていない実務レベルの話を聴き、自社の知財活動に役立てることができた。
  • 具体的な事例をケーススタディで考える時間が多く、理解が深まった。
  • グループでの議論形式が良く、参加人数がちょうど良い。講師の回答が納得しやすく、的確でした。
  • 少人数制で理解しやすく、講師の方と接しやすい。他社の知財担当者の話を聞ける機会としてよかった。
  • 具体例が多くすごく理解しやすかったです。先生のお話は誰にでもわかる言葉でされたので、理解しやすく非常に参考になりました。
  • 具体的な手法の説明と、実際にそれを実践形式で行った点が、知識、スキルを学ぶ上で大変有効でした。
  • 実務的な話が多く、とても参考になった。
  • 事例があり、重要点を明確に示されていたので大変よかった。
  • 実習があるので、自分の足りないところに気づく良い結果となりました。

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大阪 知財・特許セミナー 2018年10月03日 14:0016:30
第173回 化学系特許出願の実務 ~各出願パターンにおける留意点~ 第1回(大阪会場)

弁理士 小寺 淳一
弁理士
小寺 淳一

 化学系の発明には、化学物質(材料)の発明、製造方法の発明、用途限定の発明等、様々な出願パターンが存在しますが、記載要件や新規性・進歩性、クレーム解釈等の観点から、留意しなければならない事項が多数存在します。
 本セミナーでは、これらの出願パターン別に、出願を行う際の留意事項を具体的な事例を用いて解りやすく説明いたします。また、特に重要な留意事項については、ケーススタディを行い、理解を深めていただきます。
 化学系の発明に関わる方、特に企業の知財担当の方、発明者となる技術者の方、必見です。
 是非、ご参加下さいますようご案内申し上げます。

*本セミナーは、過去に開催のものとほぼ同内容です。

__//__//__// 知財支援室より __//__//__//

本セミナーでは各出願パターンにおける留意点を解説いたします。重要なポイントについては、事例問題を解きながら理解を深めていただきます。セミナー内容の一部をご紹介します。
■化学物質(材料)の発明
必須記載事項は何か?/ 少ない実験データで発明の上位概念化をするためには?/ 引用発明との差異を主張しやすくするためには?
■製造方法の発明
「物のクレーム」で書くにはどうすればよいか?/ 均等論について ~判例をもとにクレームと明細書をどのように記載すべきか解説
■プロダクト・バイ・プロセスの発明
PBPの解釈について判例をもとに解説/ 「不可能・非実際的事情に該当する」と反論するにはどうすればよいか?
■数値限定発明
「臨界的意義」とは何か?必要なデータとは?/ 実験データの有効な記載方法とは?
■ケーススタディ(判例検討)
特許公報に記載された発明の内容を把握し、審査官の立場立って、特許要件(進歩性または記載要件)の観点から内容を検討、解説

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東京 知財・特許セミナー 2018年10月04日 14:0016:30
第174回 特許明細書の書き方 ~強い特許を作るためのチェックポイント~(東京会場)

中小企業知的財産戦略研究所 所長  生島 博 氏
中小企業知的財産戦略研究所 所長
生島 博 氏

 特許は自分の技術を守る最大の武器になるものです。しかし、折角いい発明をしても、特許の明細書がまずくては大きなビジネスを失うことになります。
 これからは、特許という専門的な分野だからと言って、明細書を人任せにはできません。将来のビジネスのために、技術の現場の皆さんが自分でしっかりチェックし、強い特許にする必要があります。
 このセミナーでは、皆さん方の発明を強い特許にするためのチェックポイントについて、企業経験豊かな講師が、実例をあげながら分かり易く説明します。
 そのツボさえ押さえておけば、特許明細書の作成を特許事務所に依頼する場合にも要点を的確に伝えることができますし、出来上がった明細書を自分で間違いなくチェックすることもできます。
 日頃開発や改良技術に携わっておられる技術者の方々からマネージャークラスの方々まで、身近で重要なテーマですので、是非ふるってご参加下さい。

*本セミナーは過去に開催のものとほぼ同内容です。
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東京 知財・特許セミナー 2018年10月17日 14:0016:30
第175回 化学系特許出願の実務 ~各出願パターンにおける留意点~ 第1回(東京会場)

弁理士 小寺 淳一
弁理士
小寺 淳一

 化学系の発明には、化学物質(材料)の発明、製造方法の発明、用途限定の発明等、様々な出願パターンが存在しますが、記載要件や新規性・進歩性、クレーム解釈等の観点から、留意しなければならない事項が多数存在します。
 本セミナーでは、これらの出願パターン別に、出願を行う際の留意事項を具体的な事例を用いて解りやすく説明いたします。また、特に重要な留意事項については、ケーススタディを行い、理解を深めていただきます。
 化学系の発明に関わる方、特に企業の知財担当の方、発明者となる技術者の方、必見です。
 是非、ご参加下さいますようご案内申し上げます。

*本セミナーは、過去に開催のものとほぼ同内容です。

__//__//__// 知財支援室より __//__//__//

本セミナーでは各出願パターンにおける留意点を解説いたします。重要なポイントについては、事例問題を解きながら理解を深めていただきます。セミナー内容の一部をご紹介します。
■化学物質(材料)の発明
必須記載事項は何か?/ 少ない実験データで発明の上位概念化をするためには?/ 引用発明との差異を主張しやすくするためには?
■製造方法の発明
「物のクレーム」で書くにはどうすればよいか?/ 均等論について ~判例をもとにクレームと明細書をどのように記載すべきか解説
■プロダクト・バイ・プロセスの発明
PBPの解釈について判例をもとに解説/ 「不可能・非実際的事情に該当する」と反論するにはどうすればよいか?
■数値限定発明
「臨界的意義」とは何か?必要なデータとは?/ 実験データの有効な記載方法とは?
■ケーススタディ(判例検討)
特許公報に記載された発明の内容を把握し、審査官の立場立って、特許要件(進歩性または記載要件)の観点から内容を検討、解説

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大阪 知財・特許セミナー 2018年10月19日 15:0019:30
【特別講演】弁護士と弁理士から聞く! 裁判例にみる好ましい明細書 ~ もしも過去に戻れるなら、あなたは明細書をどう書きますか?実例に基づく訴訟リスクの分析と対策 ~(大阪会場)

弁理士 大石 憲一
髙畑豪太郎
先生

弁理士 大石 憲一
天野里史先生

弁理士 大石 憲一
大石 憲一

 特許は単に取得するだけではダメで、「訴訟で使えるような形」で取得することで、特許としての価値が高まります。
 今回は、知財に精通する弁護士の先生をお迎えして、実際の特許訴訟をベースに、裁判所の考え方を弁護士の立場から解説いただき、それを受け弊所弁理士が、弁理士の立場からどのような明細書等を作成すべきであったのかについて、説明いたします。
 弁護士と弁理士が合同で行うユニークなセミナーです。是非、ご参加下さい。

 また、その後に行われる「知財ネットワーク交流会」では、講演いただいた弁護士の先生方と、弊所弁理士、さらに受講された方々とも交流を図っていただけます。

*本セミナーは、今年5 月に御堂筋法律事務所様「広島事務所開設記念連続セミナー」の一環として、広島にて開催された共催セミナーと同内容となっております。
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東京 知財・特許セミナー 2018年10月24日 13:3016:30
第177回 前田知財塾 ~上級編~ 第1回(東京会場)

弁理士 大石 憲一
弁理士
大石 憲一

 『前田知財塾』は、一般的なセミナーと異なり、少人数のゼミ形式で講義が進行し、受講者同士や講師がキャッチボール形式で問題事例に取り組むことで、実践的な知財スキルを身に付けることができるセミナーです。受講生同士の交流の場としても活用して頂くことができます。

 上級編では、知財部門の方や基礎的な知財知識のある方などを対象に、特許や契約等の実務にかかる検討やケーススタディ(討論形式あり)を行い、知財担当者のさらなるレベルアップを図ります。また、宿題等が出る回もございますので、セミナーの理解度をさらに深めることもできます。
 なお、このセミナーは、各回が関連する部分がございますので、原則として4回全てを出席される方が望ましいです。

*本セミナーは、過去に開催のものとほぼ同内容です。
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大阪 知財・特許セミナー 2018年10月26日 13:3016:30
第178回 前田知財塾 ~上級編~ 第1回(大阪会場)

弁理士 大石 憲一
弁理士
大石 憲一

 『前田知財塾』は、一般的なセミナーと異なり、少人数のゼミ形式で講義が進行し、受講者同士や講師がキャッチボール形式で問題事例に取り組むことで、実践的な知財スキルを身に付けることができるセミナーです。受講生同士の交流の場としても活用して頂くことができます。

 上級編では、知財部門の方や基礎的な知財知識のある方などを対象に、特許や契約等の実務にかかる検討やケーススタディ(討論形式あり)を行い、知財担当者のさらなるレベルアップを図ります。また、宿題等が出る回もございますので、セミナーの理解度をさらに深めることもできます。
 なお、このセミナーは、各回が関連する部分がございますので、原則として4回全てを出席される方が望ましいです。

*本セミナーは、過去に開催のものとほぼ同内容です。
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広島 知財・特許セミナー 2018年10月31日 13:3016:30
第176回 特許調査入門 一人一台PC実習付 ~ようこそ調査の世界へ~(広島会場)

弁理士 長谷川 雅典
弁理士
長谷川 雅典

 本年3月にリニューアルされたJ-PlatPatの基本的な操作について、実際に行ってもらいながら説明をします。その上で、出願前調査を題材にして①発明の把握、②キーワードの選定、③式の構築について演習をしていただきます。

 特許調査入門セミナーとなっておりますので、特許調査をほとんどしたことがないという方を対象にしています。もちろん未経験の方もご参加いただけます。

 実習用パソコン環境が整った会場で、お一人一台ずつパソコンをご用意し、少人数制で実施いたします。講師が丁寧に説明させていただきますので、お気軽にご参加ください。
 なお、本セミナーは広島地区初開催です。

* 2018年度開催の新講座です。 詳しく見る
大阪 知財・特許セミナー 2018年11月07日 14:0016:30
第173回 化学系特許出願の実務 ~各出願パターンにおける留意点~ 第2回(大阪会場)

弁理士 小寺 淳一
弁理士
小寺 淳一

 化学系の発明には、化学物質(材料)の発明、製造方法の発明、用途限定の発明等、様々な出願パターンが存在しますが、記載要件や新規性・進歩性、クレーム解釈等の観点から、留意しなければならない事項が多数存在します。
 本セミナーでは、これらの出願パターン別に、出願を行う際の留意事項を具体的な事例を用いて解りやすく説明いたします。また、特に重要な留意事項については、ケーススタディを行い、理解を深めていただきます。
 化学系の発明に関わる方、特に企業の知財担当の方、発明者となる技術者の方、必見です。
 是非、ご参加下さいますようご案内申し上げます。

*本セミナーは、過去に開催のものとほぼ同内容です。

__//__//__// 知財支援室より __//__//__//

本セミナーでは各出願パターンにおける留意点を解説いたします。重要なポイントについては、事例問題を解きながら理解を深めていただきます。セミナー内容の一部をご紹介します。
■化学物質(材料)の発明
必須記載事項は何か?/ 少ない実験データで発明の上位概念化をするためには?/ 引用発明との差異を主張しやすくするためには?
■製造方法の発明
「物のクレーム」で書くにはどうすればよいか?/ 均等論について ~判例をもとにクレームと明細書をどのように記載すべきか解説
■プロダクト・バイ・プロセスの発明
PBPの解釈について判例をもとに解説/ 「不可能・非実際的事情に該当する」と反論するにはどうすればよいか?
■数値限定発明
「臨界的意義」とは何か?必要なデータとは?/ 実験データの有効な記載方法とは?
■ケーススタディ(判例検討)
特許公報に記載された発明の内容を把握し、審査官の立場立って、特許要件(進歩性または記載要件)の観点から内容を検討、解説

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東京 知財・特許セミナー 2018年11月08日 14:0016:30
第179回 権利化・権利行使で差がつく米国特許実務のための英語力強化演習 ~基本からクレーム及び意見書の英語での作成まで~(東京会場)

米国Patent Agent 八幡 晴夫
米国Patent Agent
八幡 晴夫

 本セミナーでは、特許翻訳の基本から、効率的な翻訳チェック、英文クレーム作成、英文意見書での説得力のある議論の構築まで、英語、特許法、技術の3領域の知識に基づいた実践的英語力の向上を目指します。
 具体的な例題を実際に考えていただくことによって、明日から実務で使える総合力が確実に身に付きます。単なる翻訳講座とは異なり、重要判例、審査便覧(MPEP)等を参照し、米国特許法の必須知識も復習します。
 初心者からベテランまで、特許実務で英語を使う全ての方にお薦めいたします。

*英語力の目安: 米国のOAをおおまかに理解できる程度。
*本セミナーは過去に開催のものとほぼ同内容です。

*特許英語の基本から実践的内容までを例題演習方式で学んで行く講座です。
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東京 知財・特許セミナー 2018年11月21日 14:0016:30
第175回 化学系特許出願の実務 ~各出願パターンにおける留意点~ 第2回(東京会場)

弁理士 小寺 淳一
弁理士
小寺 淳一

 化学系の発明には、化学物質(材料)の発明、製造方法の発明、用途限定の発明等、様々な出願パターンが存在しますが、記載要件や新規性・進歩性、クレーム解釈等の観点から、留意しなければならない事項が多数存在します。
 本セミナーでは、これらの出願パターン別に、出願を行う際の留意事項を具体的な事例を用いて解りやすく説明いたします。また、特に重要な留意事項については、ケーススタディを行い、理解を深めていただきます。
 化学系の発明に関わる方、特に企業の知財担当の方、発明者となる技術者の方、必見です。
 是非、ご参加下さいますようご案内申し上げます。

*本セミナーは、過去に開催のものとほぼ同内容です。

__//__//__// 知財支援室より __//__//__//

本セミナーでは各出願パターンにおける留意点を解説いたします。重要なポイントについては、事例問題を解きながら理解を深めていただきます。セミナー内容の一部をご紹介します。
■化学物質(材料)の発明
必須記載事項は何か?/ 少ない実験データで発明の上位概念化をするためには?/ 引用発明との差異を主張しやすくするためには?
■製造方法の発明
「物のクレーム」で書くにはどうすればよいか?/ 均等論について ~判例をもとにクレームと明細書をどのように記載すべきか解説
■プロダクト・バイ・プロセスの発明
PBPの解釈について判例をもとに解説/ 「不可能・非実際的事情に該当する」と反論するにはどうすればよいか?
■数値限定発明
「臨界的意義」とは何か?必要なデータとは?/ 実験データの有効な記載方法とは?
■ケーススタディ(判例検討)
特許公報に記載された発明の内容を把握し、審査官の立場立って、特許要件(進歩性または記載要件)の観点から内容を検討、解説

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