知財セミナー

知財セミナー少人数から多人数の
セミナーまで、
様々な実践セミナーを開催

知財活動を活発にするには、御社内の知財意識を高めることが重要です。
 前田特許事務所では、経験豊富な講師陣により、少人数ゼミ形式から多人数座学形式のセミナーまで、多種多様な実践セミナーを開催しており、御社を知財教育の面で支援します。

前ゼミとは
前ゼミとは、前田特許事務所が主催するセミナーで、少人数で行うゼミ形式のセミナーが中心です。
東京・大阪・広島等で開催しています。

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企業内セミナーとは
企業内セミナーとは、お客様の所で開催する出張セミナーで、少人数のゼミ形式から多人数の座学形式のセミナーまで対応します。全国各地で開催できます。

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今のビジネスに活かせるセミナー内容

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受講者様の声
  • 自社で聞けない、教科書に書いていない実務レベルの話を聴き、自社の知財活動に役立てることができた。
  • 具体的な事例をケーススタディで考える時間が多く、理解が深まった。
  • グループでの議論形式が良く、参加人数がちょうど良い。講師の回答が納得しやすく、的確でした。
  • 少人数制で理解しやすく、講師の方と接しやすい。他社の知財担当者の話を聞ける機会としてよかった。
  • 具体例が多くすごく理解しやすかったです。先生のお話は誰にでもわかる言葉でされたので、理解しやすく非常に参考になりました。
  • 具体的な手法の説明と、実際にそれを実践形式で行った点が、知識、スキルを学ぶ上で大変有効でした。
  • 実務的な話が多く、とても参考になった。
  • 事例があり、重要点を明確に示されていたので大変よかった。
  • 実習があるので、自分の足りないところに気づく良い結果となりました。

前ゼミカレンダー

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近日開催予定の前ゼミ一覧▶︎セミナー一覧はこちら

東京 知財・特許セミナー 2018年2月21日 13:3016:30
第146回 知財戦略とパテントマップ ~ケーススタディを通じて学ぶ知財戦略の立案とパテントマップの作成~ (東京会場)

弁理士 大石 憲一
弁理士
大石 憲一

 “知財戦略” と “パテントマップ”
 知財担当者であれば、両者共に、知財業務を進めて行く上で、重要であることは知っているものの、「日々の出願業務等に追われて、これらの作成業務等が後回しになっている。」と言われる方が多いのではないでしょうか?
  また、「具体的にどのように作成すれば良いのか分からない。」と言われる方もいるのではないでしょうか?
 今回は、こうした方々を対象に、ケーススタディを通じて学んで頂くことで、自社の知財戦略立案とパテントマップ作成のきっかけ作りにして頂ければと思います。
 知財業務のレベルアップを図りたい方、必見です。是非、ご参加下さい。
 なお、「パテントマップの活用法」については触れません。

*本セミナーは過去に開催のものとほぼ同内容です。
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大阪 知財・特許セミナー 2018年2月23日 13:3016:30
第147回 知財戦略とパテントマップ ~ケーススタディを通じて学ぶ知財戦略の立案とパテントマップの作成~ (大阪会場)

弁理士 大石 憲一
弁理士
大石 憲一

【満員御礼】本セミナーは満席となりました。現在、キャンセル待ちのみ受付中です。

 “知財戦略” と “パテントマップ”
 知財担当者であれば、両者共に、知財業務を進めて行く上で、重要であることは知っているものの、「日々の出願業務等に追われて、これらの作成業務等が後回しになっている。」と言われる方が多いのではないでしょうか?
  また、「具体的にどのように作成すれば良いのか分からない。」と言われる方もいるのではないでしょうか?
 今回は、こうした方々を対象に、ケーススタディを通じて学んで頂くことで、自社の知財戦略立案とパテントマップ作成のきっかけ作りにして頂ければと思います。
 知財業務のレベルアップを図りたい方、必見です。是非、ご参加下さい。
 なお、「パテントマップの活用法」については触れません。

*本セミナーは過去に開催のものとほぼ同内容です。
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大阪 知財・特許セミナー 2018年3月01日 13:3018:10
知的財産管理技能検定 ~2級受験対策講座~ 第3回(大阪会場)

弁理士 坂元 孝之
弁理士
坂元 孝之

弁理士 北口 里英
弁理士
北口 里英

弁理士 川北 憲司
弁理士
川北 憲司

 企業における知的活動には、調査、発明・ブランド保護、契約、権利行使、リスク対策など、幅広い知識やスキルが必要です。
 このような知識やスキルレベルを測る国家試験が、2008年7月からスタートした「知的財産管理技能検定」で、合格者には、「知的財産管理技能士」の資格が与えられます。
 その中でも、2級(管理業務)は、知的財産全般(特許、商標、著作権等)の基本的な技能および知識に関する試験で、既に29,000人以上の方が合格されています。

本セミナーでは、2級の出題範囲から、基本的事項をピックアップして、各法律における重要なポイントをわかりやすく解説し、合格に向けた学習のサポートをいたします。

※本セミナーの内容は、3級受験対策にも対応しています。
※知的財産管理技能検定は、政府の「知的財産推進計画2017」(知的財産戦略本部:本部長/内閣総理大臣)の中でも推奨されており、近年人気が高まってきています。
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大阪 知財・特許セミナー 2018年3月08日 14:0016:30
第148回 権利化・権利行使で差がつく米国特許実務のための英語力強化演習 ~基本からクレーム及び意見書の英語での作成まで~(大阪会場)

米国Patent Agent 八幡 晴夫
米国Patent Agent
八幡 晴夫

 本セミナーでは、特許翻訳の基本から、効率的な翻訳チェック、英文クレーム作成、英文意見書での説得力のある議論の構築まで、英語、特許法、技術の3領域の知識に基づいた実践的英語力の向上を目指します。
 具体的な例題を実際に考えていただくことによって、明日から実務で使える総合力が確実に身に付きます。単なる翻訳講座とは異なり、重要判例、審査便覧(MPEP)等を参照し、米国特許法の必須知識も復習します。
 初心者からベテランまで、特許実務で英語を使う全ての方にお薦めいたします。

*英語力の目安: 米国のOAをおおまかに理解できる程度。
*本セミナーは過去に開催のものとほぼ同内容です。

*特許英語の基本から実践的内容までを例題演習方式で学んで行く講座です。



__//__//__// 知財支援室より __//__//__//

 米国出願案文のチェックや、現地代理人からの応答案を読んでいて困ったことはありませんか。
 本セミナーでは、こうした案文をチェックしたり、米国OA対応の検討をしたりする際に、即、役立つ英語表現が学べるだけでなく、自社で英訳を行っている方には、拒絶されにくい英訳のヒントを得ることもできます。

 日本と米国で留意しなければいけない表現の違いについて、具体的かつ豊富な事例を使って解説いたしますので、初心者からベテランの方まで、特許実務で英語を使うすべての方に自信を持ってお勧めできる講座です。
 例題演習方式で、特許英語の基本から実践的内容までを学んでいきますが、米国 Patent Agent である講師が惜しみなく繰り広げる翻訳の技は、目からうろこの連続です。
 質疑応答の時間も設けていますので、この機会にぜひご参加ください。



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大阪 知財・特許セミナー 2018年4月18日 13:3016:30
第149回 契約の「基礎」から分かる!!秘密保持契約と共同開発契約のポイント  ~「ケーススタディ」を通じて契約締結交渉の実践力も養います~(大阪会場)

弁理士 大石 憲一
弁理士
大石 憲一

 近年、外部の力を取り込んで商品開発や技術開発を行う事が多くなっていますが、そのとき必要なのが、秘密保持契約や共同開発契約等の契約書のチェックと契約の締結です。
 こうした作業は、開発部門や知財部門等が行う事が多いですが、この中には、契約の「基礎」を学ぶことなくこの作業を行われている方もいるようです。
 しかし、このように契約の「基礎」を学ぶことなく契約締結交渉等に臨むと、「落とし穴」に気付かず、後に、技術開発したことや知財を権利化したことが、全て水の泡になる可能性があります。

  今回のセミナーは、こうした問題を避けるため、契約の「基礎」から学んでいただいた上で、契約書のチェックや契約締結交渉を、ケーススタディを通じて体験していただき、契約交渉の実践力まで高めていただけるものになっています。
 契約書のチェックや契約の締結交渉をこれから行う可能性がある方、または既に行っておられる知財担当者、開発担当者の方に、是非お薦めします(ケーススタディは「企業-大学」間の契約交渉です)。

*本セミナーは過去に開催のものとほぼ同内容です。
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東京 知財・特許セミナー 2018年4月20日 13:3016:30
第150回 契約の「基礎」から分かる!!秘密保持契約と共同開発契約のポイント  ~「ケーススタディ」を通じて契約締結交渉の実践力も養います~(東京会場)

弁理士 大石 憲一
弁理士
大石 憲一

 近年、外部の力を取り込んで商品開発や技術開発を行う事が多くなっていますが、そのとき必要なのが、秘密保持契約や共同開発契約等の契約書のチェックと契約の締結です。
 こうした作業は、開発部門や知財部門等が行う事が多いですが、この中には、契約の「基礎」を学ぶことなくこの作業を行われている方もいるようです。
 しかし、このように契約の「基礎」を学ぶことなく契約締結交渉等に臨むと、「落とし穴」に気付かず、後に、技術開発したことや知財を権利化したことが、全て水の泡になる可能性があります。

  今回のセミナーは、こうした問題を避けるため、契約の「基礎」から学んでいただいた上で、契約書のチェックや契約締結交渉を、ケーススタディを通じて体験していただき、契約交渉の実践力まで高めていただけるものになっています。
 契約書のチェックや契約の締結交渉をこれから行う可能性がある方、または既に行っておられる知財担当者、開発担当者の方に、是非お薦めします(ケーススタディは「企業-大学」間の契約交渉です)。

*本セミナーは過去に開催のものとほぼ同内容です。
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