知財セミナー

知財セミナー少人数から多人数の
セミナーまで、
様々な実践セミナーを開催

知財活動を活発にするには、御社内の知財意識を高めることが重要です。
 前田特許事務所では、経験豊富な講師陣により、少人数ゼミ形式から多人数座学形式のセミナーまで、多種多様な実践セミナーを開催しており、御社を知財教育の面で支援します。

前ゼミとは
前ゼミとは、前田特許事務所が主催するセミナーで、少人数で行うゼミ形式のセミナーが中心です。
東京・大阪・広島等で開催しています。

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企業内セミナーとは
企業内セミナーとは、お客様の所で開催する出張セミナーで、少人数のゼミ形式から多人数の座学形式のセミナーまで対応します。全国各地で開催できます。

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今のビジネスに活かせるセミナー内容

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受講者様の声
  • 自社で聞けない、教科書に書いていない実務レベルの話を聴き、自社の知財活動に役立てることができた。
  • 具体的な事例をケーススタディで考える時間が多く、理解が深まった。
  • グループでの議論形式が良く、参加人数がちょうど良い。講師の回答が納得しやすく、的確でした。
  • 少人数制で理解しやすく、講師の方と接しやすい。他社の知財担当者の話を聞ける機会としてよかった。
  • 具体例が多くすごく理解しやすかったです。先生のお話は誰にでもわかる言葉でされたので、理解しやすく非常に参考になりました。
  • 具体的な手法の説明と、実際にそれを実践形式で行った点が、知識、スキルを学ぶ上で大変有効でした。
  • 実務的な話が多く、とても参考になった。
  • 事例があり、重要点を明確に示されていたので大変よかった。
  • 実習があるので、自分の足りないところに気づく良い結果となりました。

前ゼミカレンダー

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近日開催予定の前ゼミ一覧▶︎セミナー一覧はこちら

大阪 知財・特許セミナー 2019年5月23日 09:3012:30
【残席1】第190回 知財戦略とパテントマップ ~ケーススタディを通じて学ぶ知財戦略の立案とパテントマップの作成~(大阪会場)

弁理士 大石 憲一
弁理士
大石 憲一

【残席1】午前の部にキャンセルが発生しました。残席1、受付中です。

  “知財戦略” と “パテントマップ”。
 知財担当者であれば、両者共に、知財業務を進めて行く上で、重要であることは知っているものの、「日々の出願業務等に追われて、これらの作成業務等が後回しになっている。」と言われる方が多いのではないでしょうか。
 また、「具体的にどのように作成すれば良いのか分からない。」と言われる方もいるのではないでしょうか。

 今回は、こうした方々を対象に、ケーススタディを通じて学んでいただくことで、自社の知財戦略立案とパテントマップ作成のきっかけ作りにしていただければと思います。

 知財業務のレベルアップを図りたい方、必見です。ぜひ、ご参加下さい。
 なお、本セミナーでは「パテントマップの活用法」については触れません。

 *本セミナーは過去に開催のものとほぼ同内容です。

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東京 知財・特許セミナー 2019年5月28日 13:3016:30
第191回 発明の捉え方と発明相談シートの作成 ~面倒な発明相談シートの作成を、ポイントを絞って楽に行う~(東京会場)

弁理士 大石 憲一
弁理士
大石 憲一

 「発明相談シート」。
 これは他の企業では「アイデア提案書」等とも呼ばれる書面で、研究開発部門から知財部門へアイデアや発明内容を伝達する書面です。
 この書面を研究開発部門が作成して知財部門に提出することで知財部門の権利化活動がスタートしますが、現実は、研究開発部門の方がこの書面をなかなか作成されないという問題があります。

 本セミナーでは、この問題を解消すべく、まず発明相談シートを作成する前提である「発明の捉え方」をケーススタディを通じて学んでいただき、その後、実際に発明相談シートを作成していただくことで、どのようなことを発明相談シートに記載すれば良いかを学んでいきます。

  また、ケーススタディを中心にして「発明の捉え方」のポイントや「発明相談シートの作成」のコツを学ぶことで、知財担当者がどのような情報を研究開発者に求めているのか、また研究開発者はどのように自分の発明を知財担当者に伝えれば良いのか、その勘どころを身につけていただきます。
 
  *2019年度開催の新講座です
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大阪 知財・特許セミナー 2019年6月04日 14:0016:30
第192回 はじめての特許調査 ~ようこそ調査の世界へ~(大阪会場)

弁理士 長谷川 雅典
弁理士
長谷川 雅典

 昨年3月にリニューアルされたJ-PlatPatの基本的な操作について、実際にPCをさわってもらいながら説明をします。その上で、出願前調査を題材にして、①発明の把握、②キーワードの選定、③式の構築について演習をしていただきます。

 特許調査の入門セミナーとなっておりますので、特許調査をほとんどしたことがないという方を対象にしています。もちろん未経験の方もご参加いただけます。

 原則PCをご持参いただく方式ですが、持ち込みが困難な方は、申込時にご連絡下さい。

 * 本セミナーは過去に開催のもの(特許調査入門〜ようこそ調査の世界へ〜)とほぼ同内容です。


__//__//__// 知財支援室より __//__//__//

 本セミナーは、特許調査を始めたばかりの方や、業務上特許調査をする必要性が出てきた方のどうしていいかわからないという声におこたえするべく、昨年度新開講しました。 特許情報プラットフォーム(J-PlatPat)を使用したことがない、または、使用はしているがいまひとつ適切なキーワードを選べている自信がないという方を対象に、まず特許調査に慣れてもらうことを目的として、原則一人一台のPCを使用し、簡単な演習をしながら適切なキーワードを見つける方法を学びます。

 なお、特許調査のセミナーとしては、従来からの前ゼミ人気セミナー、「押さえておきたい『特許調査のキモ』~特許調査のポイントを分かりやすく解説します~」も別途9月に開催予定です。そちらはより詳しく正確な特許調査をするためのセミナーであり、ファイルインデックス(FI)やFターム(FT)を使いこなせることを狙いとしており、J-PlatPatの基本を習得している方を対象にしています。 ご自身のレベルに応じて選んでいただけます。

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大阪 知財・特許セミナー 2019年6月13日 09:3012:30
第193回 発明の捉え方と発明相談シートの作成 ~面倒な発明相談シートの作成を、ポイントを絞って楽に行う~(大阪会場)

弁理士 大石 憲一
弁理士
大石 憲一

【午前の部 追加開催決定!】
【満員御礼】午後の部は満席になりました。現在、午前の部のみ申し込み受付中です


 「発明相談シート」。
 これは他の企業では「アイデア提案書」等とも呼ばれる書面で、研究開発部門から知財部門へアイデアや発明内容を伝達する書面です。
 この書面を研究開発部門が作成して知財部門に提出することで知財部門の権利化活動がスタートしますが、現実は、研究開発部門の方がこの書面をなかなか作成されないという問題があります。

 本セミナーでは、この問題を解消すべく、まず発明相談シートを作成する前提である「発明の捉え方」をケーススタディを通じて学んでいただき、その後、実際に発明相談シートを作成していただくことで、どのようなことを発明相談シートに記載すれば良いかを学んでいきます。

 また、ケーススタディを中心にして「発明の捉え方」のポイントや「発明相談シートの作成」のコツを学ぶことで、知財担当者がどのような情報を研究開発者に求めているのか、また研究開発者はどのように自分の発明を知財担当者に伝えれば良いのか、その勘どころを身につけていただきます。
 
  *2019年度開催の新講座です
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大阪 知財・特許セミナー 2019年6月19日 13:3017:00
第194回 知的財産管理技能検定受験対応 知的財産の基礎知識 ~知財活動に必要な法律の基礎を学ぶ~ 第1回 特許法(大阪会場)

弁理士 坂元 孝之
弁理士
坂元 孝之

弁理士 北口 里英
弁理士
北口 里英

弁理士 藤本 知志
弁理士
藤本 知志

弁理士 川北 憲司
弁理士
川北 憲司

 企業における知財活動には、調査、発明・ブランド保護、契約、権利行使、リスク対策など、幅広い知識やスキルが必要です。
 知的財産に携わる方にとって、通常業務をこなしながらこのような幅広い知識を蓄えていくことは、大変な労力がかかります。

 本セミナーでは、知財活動に必要な法律の基礎知識を学びたい方向けに、弊所弁理士が知的財産管理技能検定に出題される必須事項をピックアップし、各法律における重要ポイントをわかりやすく解説いたします。
 全日程を受講することで、国家試験「知的財産管理技能検定」2~3級受験レベルの実力が自然に身につくプログラムとなっていますので、ご自身のスキルアップ、知識アップにぜひご活用ください。


 ※全5回受講お申し込みの方には、初回時に市販の「知的財産管理技能検定過去問題集」をお渡しいたします。

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東京 知財・特許セミナー 2019年6月21日 14:0016:30
第195回 はじめての特許調査一人一台PC実習付 ~ようこそ調査の世界へ~(東京会場)

弁理士 長谷川 雅典
弁理士
長谷川 雅典

 昨年3月にリニューアルされたJ-PlatPatの基本的な操作について、実際にPCをさわっていただきながら基本操作の説明をします。その上で、出願前調査を題材にして、①発明の把握、②キーワードの選定、 ③式の構築について演習をしていただきます。

 特許調査の入門セミナーとなっておりますので、特許調査をほとんどしたことがないという方を対象にしています。もちろん未経験の方もご参加いただけます。

 一人一台パソコン付きの教室を利用し、操作しながら学んでいきますので、はじめての方も安心して学ぶことができます。

 *本セミナーは東京初開催です。


__//__//__// 知財支援室より __//__//__//

 本セミナーは、特許調査を始めたばかりの方や、業務上特許調査をする必要性が出てきた方のどうしていいかわからないという声におこたえするべく、昨年度新開講しました。 特許情報プラットフォーム(J-PlatPat)を使用したことがない、または、使用はしているがいまひとつ適切なキーワードを選べている自信がないという方を対象に、まず特許調査に慣れてもらうことを目的として、原則一人一台のPCを使用し、簡単な演習をしながら適切なキーワードを見つける方法を学びます。

 なお、特許調査のセミナーとしては、従来からの前ゼミ人気セミナー、「押さえておきたい『特許調査のキモ』~特許調査のポイントを分かりやすく解説します~」も別途10月に開催予定です。そちらはより詳しく正確な特許調査をするためのセミナーであり、ファイルインデックス(FI)やFターム(FT)を使いこなせることを狙いとしており、J-PlatPatの基本を習得している方を対象にしています。 ご自身のレベルに応じて選んでいただけます。

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東京 知財・特許セミナー 2019年6月26日 13:3016:30
第196回 前田知財塾 ~基礎編~ 第1回 「経営と知財」 (東京会場)

弁理士 大石 憲一
弁理士
大石 憲一

 『前田知財塾』は、少人数のゼミ形式で講義が進行し、受講者同士や講師がキャッチボール形式で議論をしながら、問題事例に取り組むことで、知財の実践的スキルを身に付けることができるセミナーです。各講義後に出される課題により、その日の講義内容を復習し、理解度を深めることができます。また、受講者同士の交流の場としても活用していただけます。

 基礎編では、経営者、知財未経験の技術者、知財部門の新人の方を対象に、企業における知財活動の重要性をご理解頂くと共に、各制度のポイントを分かりやすく解説いたします。

 なお、このセミナーは、各回が関連する部分がございますので、4回全てを受講いただくことをお薦めします。

 *この春に人事異動で新たに知財のご担当になった方や、新入社員の方にもお薦めの内容です。
 *本セミナーは、過去に開催のものとほぼ同内容です。
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大阪 知財・特許セミナー 2019年6月28日 13:3016:30
第197回 前田知財塾 ~基礎編~ 第1回 「経営と知財」 (大阪会場)

弁理士 大石 憲一
弁理士
大石 憲一

 『前田知財塾』は、少人数のゼミ形式で講義が進行し、受講者同士や講師がキャッチボール形式で議論をしながら、問題事例に取り組むことで、知財の実践的スキルを身に付けることができるセミナーです。各講義後に出される課題により、その日の講義内容を復習し、理解度を深めることができます。また、受講者同士の交流の場としても活用していただけます。

 基礎編では、経営者、知財未経験の技術者、知財部門の新人の方を対象に、企業における知財活動の重要性をご理解頂くと共に、各制度のポイントを分かりやすく解説いたします。

 なお、このセミナーは、各回が関連する部分がございますので、4回全てを受講いただくことをお薦めします。

 *この春に人事異動で新たに知財のご担当になった方や、新入社員の方にもお薦めの内容です。
 *本セミナーは、過去に開催のものとほぼ同内容です。
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東京 知財・特許セミナー 2019年7月02日 14:0016:30
第198回 数値限定発明の権利取得の必勝法 ~発明を数値範囲で特定する場合の「落とし穴」とその「回避法」~(東京会場)

弁理士 小寺 淳一
弁理士
小寺 淳一

 機械系や電気系の発明では、構造上の特徴や物理的な性質を数値範囲で限定して発明を特定する場合があります。
 また、化学物質の発明、材料の製造方法の発明等の化学系の発明では、化学構造上の一般式の範囲や温度範囲等を数値で限定して発明を特定する必要があります。

 このような数値限定発明では、単に数値範囲を特定するだけであるため、一見、明細書の記載が容易に思われがちですが、実は、「落とし穴」が潜んでいます。そして、明細書の記載に不備があると、この「落とし穴」から抜け出すことができなくなります。

 本セミナーでは、発明を数値範囲で限定する場合の留意事項について解説いたします。
 化学系の発明に限らず、機械系及び電気系の発明において、数値限定による特定が必要な発明に関わる方、特に、企業の知財担当の方、発明者となる技術者の方々、必見です。

 *本セミナーは、過去に開催のものとほぼ同内容です(ケーススタディは一部異なります)。
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大阪 知財・特許セミナー 2019年7月17日 13:3017:00
第194回 知的財産管理技能検定受験対応 知的財産の基礎知識 ~知財活動に必要な法律の基礎を学ぶ~ 第2回 特許法(大阪会場)

弁理士 坂元 孝之
弁理士
坂元 孝之

弁理士 北口 里英
弁理士
北口 里英

弁理士 藤本 知志
弁理士
藤本 知志

弁理士 川北 憲司
弁理士
川北 憲司

 企業における知財活動には、調査、発明・ブランド保護、契約、権利行使、リスク対策など、幅広い知識やスキルが必要です。
 知的財産に携わる方にとって、通常業務をこなしながらこのような幅広い知識を蓄えていくことは、大変な労力がかかります。

 本セミナーでは、知財活動に必要な法律の基礎知識を学びたい方向けに、弊所弁理士が知的財産管理技能検定に出題される必須事項をピックアップし、各法律における重要ポイントをわかりやすく解説いたします。
 全日程を受講することで、国家試験「知的財産管理技能検定」2~3級受験レベルの実力が自然に身につくプログラムとなっていますので、ご自身のスキルアップ、知識アップにぜひご活用ください。


 
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