前ゼミ

前ゼミseminar 01

前田特許事務所では、前ゼミを開催しています。
前ゼミでは、少人数のゼミ形式のセミナーを中心に行っており、東京・大阪・広島等で開催しています。
 

近日開催予定の前ゼミ一覧▶︎セミナー一覧はこちら

※受講料はすべて税込表示です。
Category Image 2022年9月16日 13:3016:30
第265回 前田知財塾 ~基礎編~ 第4回 「商標」

弁理士 大石 憲一
弁理士
大石 憲一

 『前田知財塾』は、少人数のゼミ形式で講義が進行し、受講者同士や講師がキャッチボール形式で議論をしながら、問題事例に取り組むことで、知財の実践的スキルを身に付けることができるセミナーです。各講義後に出される課題により、その日の講義内容を復習し、理解度を深めることができます。また、受講者同士の交流の場としても活用していただけます。

 基礎編では、経営者、知財未経験の技術者、知財部門の新人の方を対象に、企業における知財活動の重要性をご理解頂くと共に、各制度のポイントを分かりやすく解説いたします。

 なお、このセミナーは、各回が関連する部分がございますので、4回全てを受講いただくことをお薦めします。

 *この春に人事異動で新たに知財のご担当になった方や、新入社員の方にもお薦めの内容です。
 *本セミナーは、過去に開催のものとほぼ同内容ですが、ケーススタディを一部リニューアルする予定です。

_/_/_/ 知財支援室より _/_/_/
今年度も、Zoom配信で開催いたします。受講に際しては1人1台PCをご準備いただき、カメラONで顔が見えるかたちで参加してください。
従来の対面講座と同様に、講師に随時質疑応答していただくことが可能です。
また、ケーススタディではグループディスカッションを行っていただきます。
普段なかなかお会いすることのない、日本各地の受講生の方と交流を深めながら学んでいただくことができます。
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Category Image 2022年8月26日 13:3016:30
第265回 前田知財塾 ~基礎編~ 第3回 「意匠」

弁理士 大石 憲一
弁理士
大石 憲一

 『前田知財塾』は、少人数のゼミ形式で講義が進行し、受講者同士や講師がキャッチボール形式で議論をしながら、問題事例に取り組むことで、知財の実践的スキルを身に付けることができるセミナーです。各講義後に出される課題により、その日の講義内容を復習し、理解度を深めることができます。また、受講者同士の交流の場としても活用していただけます。

 基礎編では、経営者、知財未経験の技術者、知財部門の新人の方を対象に、企業における知財活動の重要性をご理解頂くと共に、各制度のポイントを分かりやすく解説いたします。

 なお、このセミナーは、各回が関連する部分がございますので、4回全てを受講いただくことをお薦めします。

 *この春に人事異動で新たに知財のご担当になった方や、新入社員の方にもお薦めの内容です。
 *本セミナーは、過去に開催のものとほぼ同内容ですが、ケーススタディを一部リニューアルする予定です。

_/_/_/ 知財支援室より _/_/_/
今年度も、Zoom配信で開催いたします。受講に際しては1人1台PCをご準備いただき、カメラONで顔が見えるかたちで参加してください。
従来の対面講座と同様に、講師に随時質疑応答していただくことが可能です。
また、ケーススタディではグループディスカッションを行っていただきます。
普段なかなかお会いすることのない、日本各地の受講生の方と交流を深めながら学んでいただくことができます。
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Category Image 2022年8月23日 13:3017:00
【ステップアップ4】第263回 数値限定発明の権利取得の必勝法 ~ 発明を数値範囲で特定する場合の「落とし穴」とその「回避法」~

弁理士 小寺 淳一
弁理士
小寺 淳一

 機械系や電気系の発明では、構造上の特徴や物理的な性質を数値範囲で限定して発明を特定する場合があります。また、化学物質の発明、材料の製造方法の発明等の化学系の発明では、化学構造上の一般式の範囲や温度範囲等を数値で限定して発明を特定する必要があります。

 このような数値限定発明では、単に数値範囲を特定するだけであるため、一見、明細書の記載が容易に思われがちですが、実は、「落とし穴」が潜んでいます。そして、明細書の記載に不備があると、この「落とし穴」から抜け出すことができなくなります。

 本セミナーでは、発明を数値範囲で限定する場合の留意事項について解説いたします。  化学系の発明に限らず、機械系及び電気系の発明において、数値限定による特定が必要な発明に関わる方、特に、企業の知財担当の方、発明者となる技術者の方々、必見です。

 *本セミナーは「ステップアップセミナー」です。
 *セミナー終了後、ステップアップセミナー修了懇親会あり。
 *本セミナーは過去に開催のものとほぼ同内容です。


__//__//__// 知財支援室より __//__//__//

 ステップアップセミナーは、基礎的な内容から段階的に学んでいただくことで、実務に役立つ総合的な力が身につくよう構成されています。
 5月~8月にかけて開催する本セミナーでは、全回通して受講することで、化学系特許出願について、総合的に学べるようカリキュラムを工夫しています。
 セミナー終了後、講師との個別面談や修了懇親会も予定しています。全4回の授業を通して、講師や受講生同士、交流を深めながら学んでいきます。
 ぜひ知財部員、開発者、新人社員の教育にご活用ください。 
 ※ご希望の回のみご受講いただくことも可能です。

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Category Image 2022年7月29日 13:3016:30
第265回 前田知財塾 ~基礎編~ 第2回 「特許」

弁理士 大石 憲一
弁理士
大石 憲一

 『前田知財塾』は、少人数のゼミ形式で講義が進行し、受講者同士や講師がキャッチボール形式で議論をしながら、問題事例に取り組むことで、知財の実践的スキルを身に付けることができるセミナーです。各講義後に出される課題により、その日の講義内容を復習し、理解度を深めることができます。また、受講者同士の交流の場としても活用していただけます。

 基礎編では、経営者、知財未経験の技術者、知財部門の新人の方を対象に、企業における知財活動の重要性をご理解頂くと共に、各制度のポイントを分かりやすく解説いたします。

 なお、このセミナーは、各回が関連する部分がございますので、4回全てを受講いただくことをお薦めします。

 *この春に人事異動で新たに知財のご担当になった方や、新入社員の方にもお薦めの内容です。
 *本セミナーは、過去に開催のものとほぼ同内容ですが、ケーススタディを一部リニューアルする予定です。

_/_/_/ 知財支援室より _/_/_/
今年度も、Zoom配信で開催いたします。受講に際しては1人1台PCをご準備いただき、カメラONで顔が見えるかたちで参加してください。
従来の対面講座と同様に、講師に随時質疑応答していただくことが可能です。
また、ケーススタディではグループディスカッションを行っていただきます。
普段なかなかお会いすることのない、日本各地の受講生の方と交流を深めながら学んでいただくことができます。
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Category Image 2022年7月19日 13:3016:00
【ステップアップ3】第263回 化学系特許出願の実務 化学系特許出願の留意事項2 ~ これで化学も怖くない! 各出願パターンにおける留意点 ~

弁理士 小寺 淳一
弁理士
小寺 淳一

 化学系の発明には、化学物質(材料)の発明、製造方法の発明、用途限定の発明等、様々な出願パターンが存在しますが、記載要件や新規性・進歩性、クレーム解釈等の観点から、留意しなければならない事項が、多数存在します。

 本セミナーでは、これらの出願パターン別に、出願を行う際の留意事項を具体的な事例を用いて解りやすく説明いたします。また、特に重要な留意事項については、ケーススタディを行い、理解を深めていただきます。
 化学系の発明に関わる方、特に企業の知財担当の方、発明者となる技術者の方、必見です。

 *本セミナーは「ステップアップセミナー」です。
 *本セミナーは過去に開催のものとほぼ同内容です。



__//__//__// 知財支援室より __//__//__//

 ステップアップセミナーは、基礎的な内容から段階的に学んでいただくことで、実務に役立つ総合的な力が身につくよう構成されています。
 5月~8月にかけて開催する本セミナーでは、全回通して受講することで、化学系特許出願について、総合的に学べるようカリキュラムを工夫しています。
 セミナー終了後、講師との個別面談や修了懇親会も予定しています。全4回の授業を通して、講師や受講生同士、交流を深めながら学んでいきます。
 ぜひ知財部員、開発者、新人社員の教育にご活用ください。 
 ※ご希望の回のみご受講いただくことも可能です。

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大阪 知財・特許セミナー 2022年7月05日 14:0016:00
第266回 はじめての産学連携 ~元大学知財担当が教える、大学との上手な付き合い方~

弁理士 間脇 八蔵
弁理士
間脇 八蔵

 企業の事業活動を取り巻く環境が変化する中で、生産性向上や技術の高度化、新事業創出を実現するためには、企業独自の開発のみならず、大学の先端技術や研究内容を利用することも有益です。

 大学との産学連携に馴染みのない方にとっては、「連携を始めるには、どうしたらいいのか」、「具体的にどのような連携ができるのか」、「連携する上で留意すべき点はないか」といった疑問をお持ちの方もおられると思います。

 本セミナーでは、新たに大学との産学連携を検討されている企業や、産学連携に本格的に取り組みたいとお考えの企業等の皆様に、産学連携の現状や、準備・実践段階のポイント、大学との研究契約や共同出願などの留意点について、分かりやすくご説明いたします。

 *本セミナーは2021年開催のものとほぼ同内容です。

__//__//__// 知財支援室より __//__//__//

 皆さまからのご要望にお応えして2021年度新開講しました。
 オンライン配信の予定はなく、大阪会場にて対面のみの開催となります。
 ※感染症対策のため、お申込みの前に必ず下記「【前ゼミ】対面形式セミナー受講時の留意事項について 」をご一読ください。
 ※最少催行人数2名です。人数が少ない場合は、23階大会議室に会場変更する場合があります。

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Category Image 2022年6月24日 13:3016:30
第265回 前田知財塾 ~基礎編~ 第1回 「経営と知財」

弁理士 大石 憲一
弁理士
大石 憲一

 『前田知財塾』は、少人数のゼミ形式で講義が進行し、受講者同士や講師がキャッチボール形式で議論をしながら、問題事例に取り組むことで、知財の実践的スキルを身に付けることができるセミナーです。各講義後に出される課題により、その日の講義内容を復習し、理解度を深めることができます。また、受講者同士の交流の場としても活用していただけます。

 基礎編では、経営者、知財未経験の技術者、知財部門の新人の方を対象に、企業における知財活動の重要性をご理解頂くと共に、各制度のポイントを分かりやすく解説いたします。

 なお、このセミナーは、各回が関連する部分がございますので、4回全てを受講いただくことをお薦めします。

 *この春に人事異動で新たに知財のご担当になった方や、新入社員の方にもお薦めの内容です。
 *本セミナーは、過去に開催のものとほぼ同内容ですが、ケーススタディを一部リニューアルする予定です。

_/_/_/ 知財支援室より _/_/_/
今年度も、Zoom配信で開催いたします。受講に際しては1人1台PCをご準備いただき、カメラONで顔が見えるかたちで参加してください。
従来の対面講座と同様に、講師に随時質疑応答していただくことが可能です。
また、ケーススタディではグループディスカッションを行っていただきます。
普段なかなかお会いすることのない、日本各地の受講生の方と交流を深めながら学んでいただくことができます。
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Category Image 2022年6月21日 13:3017:00
【ステップアップ2】第263回 化学系特許出願の実務 化学系特許出願の留意事項1 ~ これで化学も怖くない! 各出願パターンにおける留意点 ~

弁理士 小寺 淳一
弁理士
小寺 淳一

 化学系の発明には、化学物質(材料)の発明、製造方法の発明、用途限定の発明等、様々な出願パターンが存在しますが、記載要件や新規性・進歩性、クレーム解釈等の観点から、留意しなければならない事項が、多数存在します。

 本セミナーでは、これらの出願パターン別に、出願を行う際の留意事項を具体的な事例を用いて解りやすく説明いたします。また、特に重要な留意事項については、ケーススタディを行い、理解を深めていただきます。
 化学系の発明に関わる方、特に企業の知財担当の方、発明者となる技術者の方、必見です。

 *本セミナーは「ステップアップセミナー」です。
 *セミナー終了後、講師との個別面談あり(自由参加)。
 *本セミナーは過去に開催のものとほぼ同内容です。



__//__//__// 知財支援室より __//__//__//

 ステップアップセミナーは、基礎的な内容から段階的に学んでいただくことで、実務に役立つ総合的な力が身につくよう構成されています。
 5月~8月にかけて開催する本セミナーでは、全回通して受講することで、化学系特許出願について、総合的に学べるようカリキュラムを工夫しています。
 セミナー終了後、講師との個別面談や修了懇親会も予定しています。全4回の授業を通して、講師や受講生同士、交流を深めながら学んでいきます。
 ぜひ知財部員、開発者、新人社員の教育にご活用ください。 
 ※ご希望の回のみご受講いただくことも可能です。

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大阪 知財・特許セミナー 2022年6月14日 13:3016:30
第264回 契約の「基礎」から分かる!! 秘密保持契約と共同開発契約のポイント ~ ケーススタディを通じて契約締結交渉の実践力も養う ~(大阪会場)

弁理士 大石 憲一
弁理士
大石 憲一

 近年、外部の力を取り込んで商品開発や技術開発を行う事が多くなっていますが、そのとき必要なのが、秘密保持契約や共同開発契約等の契約書のチェックと契約の締結です。

 こうした作業は、開発部門や知財部門等が行う事が多いですが、この中には、契約の「基礎」を学ぶことなくこの作業を行われている方もいるようです。しかし、このように契約の「基礎」を学ぶことなく契約締結交渉等に臨むと、「落とし穴」に気付かず、後に、技術開発したことや知財を権利化したことが、全て水の泡になる可能性があります。

 今回のセミナーは、こうした問題を避けるため、契約の「基礎」から学んだ上で、契約書のチェックや契約締結交渉をケーススタディを通じて体験し、契約交渉の実践力にまで高めていただけるものになっています。

 契約書のチェックや契約の締結交渉をこれから行う可能性がある方、又は既に行っておられる知財担当者、開発担当者の方に、ぜひお薦めします(ケーススタディは「企業-大学」間の契約交渉を扱います)。

 *本セミナーは過去に開催のものとほぼ同内容です。

__//__//__// 知財支援室より __//__//__//

 「ケーススタディはやはり対面でしてほしい」とのご要望にお応えし、本年度は対面実施いたします。
 オンライン配信の予定はなく、大阪会場にて対面のみの開催となります。

 ※感染症対策のため、お申込みの前に必ず下記「【前ゼミ】対面形式セミナー受講時の留意事項について 」をご一読ください。
 ※最少催行人数2名。人数が少ない場合は、23階大会議室に変更する場合があります。

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