前ゼミ

前ゼミseminar 01

 前田特許事務所では、前ゼミを開催しています。
 前ゼミでは、少人数のゼミ形式のセミナーを中心に行っており、東京・大阪・広島等で開催しています。
 

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東京 知財・特許セミナー 2020年1月29日 13:3016:30
第211回 前田知財塾 ~上級編~ 第4回 「訴訟等の紛争解決手段」 (東京会場)

弁理士 大石 憲一
弁理士
大石 憲一

 『前田知財塾』は、少人数のゼミ形式で講義を行い、受講者同士や講師がキャッチボール方式で議論をしながら、問題事例に取り組むことで、知財の実践的スキルを身に付けることができるセミナーです。講義後に課題が出される回もあり、その日の講義内容を復習し、理解度を深めることができます。また、受講者同士の交流の場としても活用していただけます。

 上級編では、知財部門の方や基礎的な知財知識のある方などを対象に、特許や契約等の実務にかかる検討やケーススタディ(討論形式あり)を行い、知財担当者のさらなるレベルアップを図ります。

 なお、このセミナーは、各回が関連する部分がございますので、4回全てを受講いただくことをお薦めします。

 *本セミナーは、過去に開催のものとほぼ同内容です。
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東京 知財・特許セミナー 2020年1月30日 14:0016:30
第220回 あなたにもできる!!商標の類否判断 ~実際に類否判断をやってみよう!~(東京会場)

弁理士 杉浦 靖也
弁理士
杉浦 靖也

  商標を出願しようと考えたとき、一見似たように思われる既登録商標があるために悩まれたことはありませんか?
 また、類似商標を引用されて4条1項11号の拒絶理由が通知され、どのような意見書を作成したら良いのか困ったことはありませんか?

 本セミナーでは商標の類否に関しまして、審査段階における判断をメインとして、基本から解説をいたします。
 また、後半では類否判断の審決事例について、ディスカッションを交えて皆さん自身に類否を検討していただきます。
 事例検討を通じて、出願の検討の際に既登録商標との類否を判断する基準を身につけることと、拒絶理由対応にも自信を持てることを目指します。

*本セミナーは過去に開催のものとほぼ同内容です。

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東京 知財・特許セミナー 2020年2月05日 14:0016:30
第221回 はじめての米国特許実務(手続編) ~低コストで効率的な権利化のための基本~(東京会場)

米国Patent Agent 八幡 晴夫
米国Patent Agent
八幡 晴夫

 米国出願から特許証発行まで、さまざまな段階で知っておきたい実務の基礎を手続面から学びます。
 コストを抑えつつ、効率的に権利化するために必要な基本を習得できます。

 主に特許審査便覧 (MPEP) に基づきつつ、重要な判例も考慮し、明日から使える実務のヒントを盛り込んでいます。最近の米国特許実務のトレンドにも触れます。

 米国特許実務の初心者の方に特におすすめいたします。

 *本セミナーは過去に開催のものとほぼ同内容です。

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大阪 知財・特許セミナー 2020年2月13日 13:3017:00
第218回 0円でできる!! 知的財産業務の整理整頓術 ~企業知財担当者必見! 働き方改革における効率的・効果的な情報管理や管理業務の方法をお伝えします~ 第2回(大阪会場)

WIS知財コンシェル代表取締役 吉田 さつき
WIS知財コンシェル株式会社 代表取締役社長
吉田 さつき 氏

 近年、中小企業による知的財産権の取得が増加傾向にありますが、知的財産の専任担当者を置いている中小企業はわずか15%程度。
 このような企業の多くは、兼任による知財活動を行っており、知財担当者の増員や新しいシステムの導入、知財機能に対する予算アップなどは実施されにくく、担当者は日々の業務に追われ、“本物”の知財管理や活用に割く時間が不足しているのが現状です。

 そこで、本セミナーでは、ヒトやモノ、設備・お金などの新たな投資をすることなく、知財情報とその管理業務の整理整頓を「0円で」実践する方法をお伝えします。
 これにより、効率的・効果的に知財業務を行うための考え方を学ぶだけでなく、さらに一歩踏み込んで、知財担当者が担うべき“本当”の役割が何かを学んでいただきます。

 本セミナーはグループワークによるディスカッションを中心に進めます。ディスカッションをしながら想定問題の解決を行うことで、知識の習得だけでなく、問題解決の手法も学んでいただきます。
 また、他社知財担当者との交流もできますので、「一石三鳥」の内容となっています。ぜひ、ご参加ください。

 *本セミナーは、2019年2月に開催されたものと一部同内容です。

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大阪 知財・特許セミナー 2020年2月20日 14:0016:30
第222回 あなたにもできる!!商標の類否判断 ~実際に類否判断をやってみよう!~(大阪会場)

弁理士 杉浦 靖也
弁理士
杉浦 靖也

  商標を出願しようと考えたとき、一見似たように思われる既登録商標があるために悩まれたことはありませんか?
 また、類似商標を引用されて4条1項11号の拒絶理由が通知され、どのような意見書を作成したら良いのか困ったことはありませんか?

 本セミナーでは商標の類否に関しまして、審査段階における判断をメインとして、基本から解説をいたします。
 また、後半では類否判断の審決事例について、ディスカッションを交えて皆さん自身に類否を検討していただきます。
 事例検討を通じて、出願の検討の際に既登録商標との類否を判断する基準を身につけることと、拒絶理由対応にも自信を持てることを目指します。

*本セミナーは過去に開催のものとほぼ同内容です。

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東京 知財・特許セミナー 2020年3月04日 14:0016:00
第223回 商標の使用の注意点 ~その商標、使っているけど大丈夫?~(東京会場)

弁理士 杉浦 靖也
弁理士
杉浦 靖也

 みなさん!商標を登録するだけで安心していませんか?
商標は使用することによって初めて価値が生じます。しかしながら、「商標の使用」には注意すべき点がいくつもあります。例えば、自社の登録商標を使用しているつもりでも他人の商標権を侵害しているという恐ろしい事態に陥っている場合があります。

 このセミナーでは、「商標の使用」について、登録商標の適切な使用という観点と、未登録商標の使用上の注意点という観点とから、説明を進めていきます。また、隠れたテーマとして「不使用取消審判」により取り消されないためには?についても説明をいたします。
 また、「商標の管理」についても説明をいたします。これは、年金管理という話ではなく、「商標の使用」という観点からの説明です。社内において「商標の使用」ということをどのように管理していったらよいのか、他部署の協力をどのように得て実効をあげるのか、につきましてお話ししていきます。

*本セミナーは過去に開催のものとほぼ同内容です。
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大阪 知財・特許セミナー 2020年3月12日 13:3017:00
第218回 0円でできる!! 知的財産業務の整理整頓術 ~企業知財担当者必見! 働き方改革における効率的・効果的な情報管理や管理業務の方法をお伝えします~ 第3回(大阪会場)

WIS知財コンシェル代表取締役 吉田 さつき
WIS知財コンシェル株式会社 代表取締役社長
吉田 さつき 氏

【満員御礼】本セミナーは満席となりました。ありがとうございました。

 近年、中小企業による知的財産権の取得が増加傾向にありますが、知的財産の専任担当者を置いている中小企業はわずか15%程度。
 このような企業の多くは、兼任による知財活動を行っており、知財担当者の増員や新しいシステムの導入、知財機能に対する予算アップなどは実施されにくく、担当者は日々の業務に追われ、“本物”の知財管理や活用に割く時間が不足しているのが現状です。

 そこで、本セミナーでは、ヒトやモノ、設備・お金などの新たな投資をすることなく、知財情報とその管理業務の整理整頓を「0円で」実践する方法をお伝えします。
 これにより、効率的・効果的に知財業務を行うための考え方を学ぶだけでなく、さらに一歩踏み込んで、知財担当者が担うべき“本当”の役割が何かを学んでいただきます。

 本セミナーはグループワークによるディスカッションを中心に進めます。ディスカッションをしながら想定問題の解決を行うことで、知識の習得だけでなく、問題解決の手法も学んでいただきます。
 また、他社知財担当者との交流もできますので、「一石三鳥」の内容となっています。ぜひ、ご参加ください。

 *本セミナーは、2019年2月に開催されたものと一部同内容です。

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大阪 知財・特許セミナー 2020年3月17日 14:0016:00
第224回 商標の使用の注意点 ~その商標、使っているけど大丈夫?~(大阪会場)

弁理士 杉浦 靖也
弁理士
杉浦 靖也

 みなさん!商標を登録するだけで安心していませんか?
 商標は使用することによって初めて価値が生じます。しかしながら、「商標の使用」には注意すべき点がいくつもあります。例えば、自社の登録商標を使用しているつもりでも他人の商標権を侵害しているという恐ろしい事態に陥っている場合があります。

 このセミナーでは、「商標の使用」について、登録商標の適切な使用という観点と、未登録商標の使用上の注意点という観点とから、説明を進めていきます。
 また、隠れたテーマとして「不使用取消審判」により取り消されないためには?についても説明をいたします。
また、「商標の管理」についても説明をいたします。これは、年金管理という話ではなく、「商標の使用」という観点からの説明です。社内において「商標の使用」ということをどのように管理していったらよいのか、他部署の協力をどのように得て実効をあげるのか、につきましてお話ししていきます。

 *本セミナーは過去に開催のものとほぼ同内容です。 
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